英語教師が被災地で体験した「愛」と「悲しみ」そして「再生」のボランティア日記
沖縄に住むアイルランド出身の英語教師の著者が、東日本大震災をきっかけに、ボランィアとして訪れた被災地の人との関わりを、感じたままに書いたブログをエッセイにしました。ボランティアの実体験、目にした現実から彼女が感じたものを一人でも多くの方と共有し、私たちの中にある「被災地の今」を、これからも考えて行動していくきっかけになるテキストです。
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